SPI3 NEWS SPI3ニュース

SPI導入で、採用フローはそのままに採用の質をぐぐっと上げる!

2017年12月04日SPI3について

SPIで採用の「見える化」を実現!導入イメージをご紹介します

「SPIを導入すると、採用フローを変更しなければならないの?」
「やっぱり応募者全員に受けてもらわないとダメ?」
「だとするとコストが...」

いざ適性検査SPIを導入しようと具体的に検討してみると、わからないことが多くてイメージが湧かず不安になってしまった、という方もいらっしゃるのではないでしょうか。そんな方に向けて、この記事ではSPIのおすすめの使い方をご提案します。導入後のイメージが湧くように実際の導入事例を参考にしながら、SPI導入により採用がどう変わるのかを見てみましょう。

SPIで「応募者を深く理解する面接」を目指すなら、受検は面接前に

「SPIは初期選考に使うもの。たくさんの応募者に受けてもらい、結果を見て合否を決めるものだ」
というイメージを持っていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。
しかし、実際に初期のスクリーニングとしてSPIを利用する企業は、たくさんの応募者が集まる大手の新卒採用が中心。現在、SPIをご利用いただいている多くの企業では、SPIの結果だけで合否を決めることはありません。では、どのように適性検査SPIを使っているのでしょうか。

画像1.JPG

多くの企業が「面接とSPI」の組み合わせに、導入効果を実感!

短い面接時間の中で応募者をより深く理解するためには、事前に結果を確認できる、面接前の受検が有効です。

1次面接や2次面接の前にSPIを受検してもらえば、応募者の特徴を事前に掴むことができます。「面接が終わってから、あれこれ聞いておけばよかったと思い付く」「表面的な質問になってしまい、話をうまく掘り下げられなかった」といったお悩みを抱えている人事担当者さまは、面接と組み合わせての導入がおすすめです。

受検後、結果をすぐに確認できるSPIなら今の選考フローを大きく変えずに導入することができます。

さまざまな受検方法をご提供していますので、貴社の選考に照らして最適なものをお選びください。

画像2.JPG

SPI導入企業から「勘や好みに頼らない採用ができた」との声も

ここで、既に適性検査SPIをご利用いただいている企業のみなさまからいただいたお声をご紹介します。

  • 人事担当者の好みによらない客観的な値で応募者を見ることができる。(不動産、300人未満)
  • SPI結果を元に面接を実施すると概ねあたっていると感じる(情報・通信、300人未満)
  • 受験後すぐに結果を見ることができ、面接に活用できる(電気機器、300人未満)
  • 面接だけよりも効率的にその人の性格や適性を見極めることができる。(総合商社、300人未満)
  • SPIの結果と採用後の業務実績や働き方が概ね一致している(情報・通信、300人未満)

※1 かっこ内は業界・従業員規模
※2 2017年度顧客満足度調査より(2017年4月‐7月)

適性検査SPIを導入した多くの企業が、SPIの効果と利便性を実感しています。

採用以外にも、あらゆる場面で活用できるからこそ選ばれています

SPIが多くの企業に選ばれ続けている理由のひとつに、「活用範囲の幅の広さ」があります。

画像3.JPGSPIの利用場面は企業によってさまざま。活用場面に合わせたオプション報告書もご用意しています。
採用課題によって自由に組み合わせて活用できるから、使えば使うほどお得です。

利用企業が実際にどのように適性検査SPIを使っているのか、導入事例をぜひご参照ください。

「いますぐ使いたい」の声に応えて、導入はたったの1営業日!

SPIを導入すると何が変わるのか、イメージは湧きましたか?最後に具体的な導入までの流れをお伝えしたいと思います。

適性検査SPIの導入に必要なのは「お申込書」へのご記入だけ。お申込書が弊社に届いてから、最短1営業日でご利用いただけます。

画像4.JPG
SPIなら、いま行っている採用を生かしつつ、面接の質をぐっと上げることができます。今よりよい採用にしていくために、SPI導入を検討してみませんか。

適性検査SPIは実施方法・テスト内容を豊富に取り揃えています。
採用シーンに合わせた、貴社にぴったりのSPIをお探しになれます。資料請求はこちらから。

<さらに詳細のSPI導入事例を見る>

【SPI導入事例1】面接時の見極めにいつも不安を感じる。客観的な根拠がほしい!
【SPI導入事例2】「あれも聞いておけばよかった!」と気付くのはいつも面接後...。
【SPI導入事例3】自社に合う人材はどうやって選ぶ?「この人なら!」と納得感を持った採用をしたい

適性検査SPI TOPへ戻る