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SPI活用ガイド

SPI3を様々なシーンで有効活用するための、基本的&具体的ノウハウをまとめてご紹介します。

SPI3 100%活用法

適性検査は「選考に使うもの」というイメージかもしれませんが、SPI3は単なる選考ツールではありません。 SPI3最大の特長は、初期選考や面接時といった選考フェーズだけでなく、「採用~内定~入社後」にわたるさまざまなシーンで、その結果をご活用いただけることです。

採用シーン別 SPI3活用のメリット

※クリックすると、各場面でのSPI3活用方法詳細をご覧いただけます

1.採用準備・初期選考:求める人物像の明確化や効果的なスクリーニングを支援

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2.面接:短時間でも、はじめてでも、的確に見極められる面接を実現

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3.動機づけ/内定者フォロー
:内定者を動機づける効果的フォローコンテンツとして

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4.新人育成
:入社者一人ひとりの性格特徴に配慮したマネジメントを支援

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5.配置・配属:適応性を考慮した最適な配置・配属を支援

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6.採用活動の振り返り:採用した人材の特徴を振り返り、次年度の採用計画に役立てる

得点の見方

SPIの各尺度の得点は全国的な平均を「50」とした「標準得点(偏差値)」で表示しています。

豊富なデータに基づき、各尺度の得点は比較母集団※の全国的な平均を50とした「標準得点」で表示しています。標準得点により、特徴の強さや能力の高さを全国水準と比較して相対的に把握することができます。

※性格は一般企業人、能力はテストの種類によって異なり、SPI3-Uは大学新卒者、SPI3-Gは一般企業人、SPI3-Hは高校新卒者が比較母集団です。

グラフ:得点表示

7段階表示の得点(性格・能力)
段階 1 2 3 4 5 6 7
標準得点 29.5以下 ~37.5 ~45.5 ~53.5 ~61.5 ~69.5 70以上
一般的な出現率 2.3% 9.2% 23.0% 31.0% 23.0% 9.2% 2.3%
5段階表示の得点(職務適応性・組織適応性)
段階 1 2 3 4 5
一般的な出現率 10% 20% 40% 20% 10%

実際の報告書で確認する

SPI報告書の読み方詳細をご覧になりたい場合は、資料請求フォームより
「SPI活用セット」をご請求下さい。


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