How to use:University graduaters

大学採用向け

印象だけで判断しない新卒採用へ!

個の"持ち味"が見えるSPI3

いろいろな角度で、
客観的に人となりがわかるから、

入社後もイメージ通りの働きぶりで、
一緒に働く社員も納得!

大卒採用のお悩み、
SPI3がサポートします

面接だけでは、自社の仕事に合うかどうかわからないことがある。
リーダーシップや地頭のよさ
など、求める要素を確認でき、
ミスマッチを防ぐ!
面接では活発な印象だったが、
入社後ちょっとした壁にぶつかるとすぐに挫折してしまう。
面接で確認すべきポイントと
質問例が分かる!

面接慣れしている学生が多い
新卒採用でも、ホンネを引き
出せる鋭い質問例を掲載

初めての新卒採用。
何か客観的な指標が欲しい…
主観ではなく、共通の指標で
学生の強み・弱みや個性がわかる!
SPI3
導入イメージ

面接前にSPI3

面接の前に実施されることの多いSPI3。
SPI3の結果で合否判定をするだけでなく、学生の"人となり"をイメージしたり、
一人ひとりに合わせた面接の質問を事前に考えることができます。
1次面接へ進む応募者を
絞り込む材料として
導入例1 1次面接へ進む応募者を絞り込む材料として
1次面接の裏付けと、2次面接
の質を上げる材料として
導入例2 1次面接の裏付けと、2次面接の質を上げる材料として

面接前のSPI3実施で、
表面的でない"人となり"が
見えてきた!

SPI3の報告書

わかりやすいから、活用できる

見やすさを重視したSPI3の報告書は、はじめて適性検査を使う場合でも簡単に活用することができます。
「自社の仕事・社風に合うか」といった適性だけでなく、
面接での質問や学生への接し方までわかり、よりよい新卒採用をサポートします。

報告書サンプル

おとなしそうな
印象だったけど、
ガッツがありそう!

職務への適応のしやすさ
 

どのような仕事に向いているのかが14項目・5段階でわかります。

面接で確認すべき
ポイントと質問例

25観点・77パターンの質問例で、面接対策が万全の学生が多い新卒採用でも、人物面を的確に掘り下げて確認できます。

コミュニケーション
上の注意点

学生のタイプにあわせて、コミュニケーションのOK例とNG例を具体的に記載。面接での効果的な接し方がわかります。

SPI3の信頼性

40年以上の実績!
適性検査のスタンダード

年間11,900の利用実績
幅広い規模のお客様に
選ばれています※2016年度実績

大手向けの適性検査と思われがちなSPI3ですが、
ご利用企業の約65%が中小企業です。
1名からでも利用しやすい料金体系や
丁寧なサポート体制が、選ばれ続ける理由です。

50人以上300人未満・・・41%50人未満・・・25%
※2016年度実績

受検者は年間189.2万人
圧倒的なデータ量で
信頼性の高い分析 ※2016年度実績

43年の実績を誇るSPI3。幅広いデータがあるからこそ、
信頼できる結果をお届けできます。さらに、SPI3の結果と
入社後の活躍状況に関連があることを定期的に調査。
入社後の評価が高い人材の特徴を、SPI3で把握できること
が確認できています。

替え玉受検や対策本も心配なし!

  1. POINT01 替え玉受検を徹底防止!
    人事の手間も削減できる
    "テストセンター"がおすすめ
  2. POINT02 実験で証明済!
    対策本の影響は心配なし※2016年3月
  3. POINT03 毎年問題を追加・入れ替え

"テストセンター"は、リクルートが
運営する会場にて、本人認証を徹底
した上でSPI3を受検する方法です。

大卒採用での導入事例

多くの企業様に、新卒採用でご利用
いただいています。

  1. SPIの結果でイメージする人物像と本人とのギャップはほぼありません。

    面接で「人柄を知るため」に活用できています。面接に不慣れな担当者でも、専用の報告書があるので使いやすいです!
    報告書にデータと文章の両方で人柄が表現されているので、その人の性格をわかりやすく読み取ることができるのがいいですね。また、報告結果の質が非常に高いと感じます。お会いする前にSPIを見てから、面接で会って本人にお話を聞くのですが、ほとんどギャップがないように感じます。お話しするだけだと、なかなかどんな人物なのかイメージを持ちにくい応募者の方もいるのですが、SPIがあることで事前にイメージを持ちながら面接で応募者のお話を深掘りすることができます。あるのとないのとでは大きな違いがあると思います。

  2. 内定者フォローにもSPIを活用。相互理解に繋がっています。

    例えば、コミュニケーションが得意でない学生さんが面接で一生懸命話していると、今は特に頑張っているんだなと思いますね。履歴書やエントリーシートだけではなかなか会話が弾まないこともありますし、本人の内面は面接だけでは分からないので、SPIはとても役に立っています。
    2016年ごろから、当社でも内定者へのフォローに力を入れています。SPIの結果から、学生のタイプと近い社員を選びフォロー担当にすることで、コミュニケーションを取りやすくしたり、SPIの結果を学生にフィードバックする取り組みも始めました。企業ごとに選考で確認したい点は違うと思うのですが、その業界ごとに参考にできる部分があるはずです。試しに導入してみると、以降採用になくてはならないものになる気がします。

  3. はじめての新卒採用に頼れる「武器」を。SPIで学生のほんとうの姿が引き出せました。

    2つ、導入してよかったなと思うことがあります。ひとつめは「履歴書にはない観点をSPIが教えてくれること」。たとえば、学歴が高いと無条件に優秀だと思い込んでしまうことがありますが、有名大学を出ていなくても、受け答えがしっかりしていて前向きで誠実な人が多くいます。SPIを使うことで履歴書だけでは取りこぼしてしまうような応募者のよいところに気付かせてくれるところがいいなと思います。もうひとつは、「面接前に心の準備ができること」。人事は会社説明会で応募者と既に一度会っていますが、面接を担当する社員は初対面です。SPIがあることで、結果を起点にどんな質問をしようかと事前に考えることができます。質問例やサポート資料などが充実しているところもいいですね。

ご利用料金

初期費用は0円!お支払いは使った分だけ。
1名から実施可能です。料金はテストの種類・実施方法により
異なります。

例えば、

  • 性格検査

  • 基礎能力検査

リクルート運営の
専用会場で受検
(テストセンター)

実施1名ごと5,500円(税抜)10名で55,000円(税抜)

リクルートの適性検査「SPI3」なら、
採用後のサポートも充実。

まずはお気軽に資料請求ください。

SPI3のパンフレットや、
報告書のサンプルなど、さらに具体的な
資料をお届けいたします。

テスティングサービスセンター 0120-314-855 0120-314-855
【受付時間】9:00〜18:00(土日祝除く)