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テストセンター

概要

「適性検査実施に必要な、会場コスト運営の手間を全てアウトソーシングできる」
いま最も多くの企業が利用しているスタンダートな実施方法、それがテストセンターです。

テストセンター

  • 弊社が設置・運営する会場に受検者が来場して、パソコンで受検する方法です。
  • 全国7都市(札幌・仙台・東京・名古屋・大阪・広島・福岡)にSPIテストセンター常設会場を、受検ピーク時期には、全国47都道府県に臨時会場を設置します。

こんなお客様におすすめ

適性検査会場コストや、実施の負担を減らしたい!

実施⁄受検の手軽さと、公正・公平さを両立したい

企業の間で最も実績のある方法で実施したい!

メリット

図版:受検の流れ一度でもテストセンターを受検したことのある受検者なら、会場に来て受検しなくても、直前の受検結果を企業に送ることもできます(前回結果送信機能)。

※はじめてSPIを利用されるお客様は、まず専用テスト管理システム(テスティングヘルパー)のID・パスワードを受け取って下さい。
はじめてご利用の場合の 申し込みの流れ はこちら

対象テスト・実施時間・料金

対象テスト SPI3-U(新卒用)・SPI3-G(中途用)・SPI3-H(高卒用)
SPI3-UとSPI3-Gには、オプションで英語能力検査を追加実施できます。
実施時間 約65分(能力検査約35分・性格検査約30分)
報告時間 受検完了後即時
実施料金 5,500円(税別)⁄1名
実施人数が多い場合は、割引プランもご用意しております。
テストセンター会場 全国7都市(札幌・仙台・東京・名古屋・大阪・広島・福岡)にSPIテストセンター常設会場を、受検ピーク時期には、全国47都道府県に臨時会場を設置。

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    SPI3に関するご不明点やお見積り依頼についてはこちらからお気軽にご連絡下さい。
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    SPIパンフレット・報告書見本・お申込書などはこちらから。採用場面でのSPI活用イメージ資料もご用意しています。

そのほかの実施方法と特長

図版:そのほかの実施方法と特長 テストセンター インハウスCBT WEBテスティング ペーパーテスティング


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