面接だけでは見極めが難しい…そう感じている方へ

リクルートの適性検査SPI3 無料で資料請求 もう、採用面接で悩まない!

\採用がもっと楽に!/ 適性検査 SPI3について

適性検査 SPI3

多くの企業の採用選考で利用されている適性検査「SPI3」。
交渉力、リーダーシップ、プレッシャー耐性など、選考で見えにくい「能力」「性格」を可視化できます。

まずは資料請求

リクルートSPI3でここが解決!

Point1 選考で見えにくい「能力」「性格」がわかる!

短時間の面接では、応募者が緊張したり
自分をよく見せる場合もあるため、本音を引き出すのは難しいもの。
「面接時の印象と、入社後の様子にギャップが…」というのは、よく聞く話です。

能力、性格の詳細はこちらをクリック

交渉力、リーダーシップ、プレッシャー耐性など計30以上の項目で診断

Point2 使いやすい報告書で面接で掘り下げる質問ができる!

SPIの結果には、一人一人の応募者について
「面接で確認すべきポイントと質問例」が記載されています。
短い時間で本質を見極めるためのするどい質問例がわかるから、誰でも簡単に面接ができるのです。

  • 中途 Aさんの報告書
  • 新卒 Bさんの報告書
報告書の詳細はこちらをクリック

面接で活用しやすい報告書

Point3 安心の信頼性!

SPIは、年間15,500社の利用がある適性検査のスタンダード。
結果の信頼性に最もこだわっています。

  • 年間215万人!
    全国の受検者平均と相対比較が可能

    SPIの受検者は、大学卒・高卒の学生や、社会人の転職者など、年間約215万人。
    幅広いデータがあるからこそ、信頼できる結果をお届けできます。
    ※2021年12月期実績

  • 40年以上のノウハウ!
    「将来の活躍度」が予測可能

    SPIの結果と入社後の活躍状況の関係を定期的に調査。
    入社後の評価が高い人材の特徴を、SPIで把握できることが確認できています。

  • 対策本も影響なし!
    専門研究員が最高クラスの品質を担保

    リクルート独自のノウハウで、「学力」ではなく「地頭」を測る問題を作成。
    対策本の影響がないことを、2016年3月に実験で証明しています。
    毎年問題のメンテナンス・追加を行い、品質管理は万全です。

無料で資料請求

だから選考がこんなによくなります!

SPI導入で強み・弱みがハッキリ!

さらに便利なSPIのいいところ!

まずはSPI3で深く人物像を知り
効率的かつ的確な選考を

無料で資料請求

料金について

基本料金0円  1名1,500円~

能力検査のみ 1,500円〜 / 性格検査のみ 3,000円〜 / 能力検査+性格検査 4,000円〜 料金(1名あたり)税別

1名様から利用OK!受検した人数分のみの課金なので、
受検キャンセルがあっても、無駄な料金は発生しません。

無料で資料請求

申込みから最短1営業日

ご利用企業の声

  • 新卒採用 SPIの結果をもとに、面接での質問を考えています。

    予想した通りの
    反応が返ってくるので、
    「あたっている!」と感じます!

    前田建設工業株式会社様
    建設業

  • 新卒・中途採用

    感覚で思っていることが
    SPIの数値にあらわれていて、
    非常に納得感が高いです!

    SPIの結果を前年と比較して、今年はどのような人材を採用できたか
    検証するのにも利用しています。

    株式会社東急コミュニティー様
    不動産業

無料で資料請求

SPIの内容と種類

性格検査と能力検査があります。片方のみの実施も、組み合わせての実施も可能です。

性格検査 仕事をする上での人柄・職務への適応性・組織への適応性がわかります。
新卒・中途・高卒採用などすべての目的で共通の内容です。
設問数:約300問
回答時間:30分~40分 ※実施方法によって異なる
能力検査 どのような仕事にも共通して求められる基礎的な能力を測定します。
新卒採用向け・中途採用向けなどのバリエーションをご用意しています。
設問数:約40~97問 ※実施方法・テストの種類によって異なる
回答時間:35分~70分 ※実施方法によって異なる

4つの実施方法

  • リクルートが運営する会場のパソコンで受検
    テストセンター
  • 貴社のパソコンで受検
    インハウスCBT
  • 自宅や大学のパソコンで受検
    WEBテスティング
  • マークシートで受検
    ペーパーテスティング

他の適正検査との違い

無料で資料請求

よくある質問よくある質問

大手企業向けではないですか?
SPIは大手向けの適性検査と思われがちですが、そのようなことはありません。SPIのご利用企業のうち、約67%は従業員数が300名未満の企業様です。
少人数でも利用しやすい料金体系や、丁寧なサポート体制により、中小企業の人事ご担当者様にもご好評いただいております。
対策本で対策できるのではないですか?
40年以上蓄積されたノウハウをもとに、地頭を測れる問題を作成。対策で点数が上がるものではありません。2016年3月に実験を行い、対策本による事前勉強には効果がないことを証明しています。
利用企業が多いので、何度も同じ問題を受検するのでは?
多くの企業が利用するSPI3の場合、少ない確率ながら、受検者が全く同じ問題のテストを複数回受検してしまう可能性が出てきます。SPI3の能力検査ではこうしたケースを回避するため、以下のような対策が施されています。
実施方法 対策
パソコン 豊富な項目プールの中から、受検者のレベルに合った問題を出題していく方式を採用し、一人ひとり違う問題が出題されるようになっています。一人ひとり違う問題でも同じ基準で結果を比較できるよう調整されています。
マークシート 複数の版を用意し、受検者層が重複しそうな企業群にはそれぞれ別版を提供しています。
自分をよく見せようと、嘘をつけるのでは?
独自のロジックで「自分をよく見せる傾向」を検出しています。嘘をついている可能性がある場合、報告書に表示されます。

無料で資料請求