採用課題 解決ナビ
1.会社として求める人物像がぼんやりとしか描けていない
「個と企業が共に生きる」採用を実現するには採用要件の明確化が重要
貴社ではその年の採用活動全般を評価する際に、○○大学から△△名...のように、表面的あるいは量的側面ばかり重視していませんか?
人材採用は企業の成長を左右する重要な投資であり、応募者にとっても企業人生を決定するとても重大なイベントです。したがって単なる数合わせに終わらせず、十分なコミュニケーションを経て応募者の人物特性をより深く多面的に理解し、双方"納得"の採用活動・就職活動が行われることが理想的です。
もし、貴社がまだ適性検査を活用していないのであれば、活用することでより深い人物理解を得ることが可能です。しかしその前に、採用したい人物像を明らかにし採用要件として具体化しておくことが重要です。
要件が明確化されないままの採用活動では、たとえ採用人数は充足したとしても、入社・配属後に能力が思うように発揮できず、結果的に会社からも評価されない...という"ミスマッチ"の可能性が高くなるためです。

要件明確化プログラム 『SPI 2要件明確化サーベイ』
「要件明確化の必要性は理解しているが、色々な意見があってまとまらない...」という企業に是非おすすめしたいのが『SPI 2要件明確化サーベイ』です。
人事部内やラインの管理者を対象として"求める人材"に関するアンケート(質問数:98問、回答時間:15分程度)を実施。集計結果に基づく討議を経て、採用すべき人物の要件を客観的かつ具体的に明かにすることができます。
【SPI 2要件明確化サーベイ】については、資料請求フォームからお問い合わせください。
- SPI 2とは?
- 採用現場の様々な課題を解決へと導くSPI 2。その3つの特長についてご紹介。
- SPI 2が選ばれる理由とは?
- SPI 2が特別な存在であることを示す"14の数字"についてご紹介します。
課題一覧
- 1.会社として求める人物像がぼんやりとしか描けていない
- 2.面接時の質問を工夫して人物理解を深めたいが、何を聞けばよいか分からない
- 3.面接時に抱いた印象とはまったく異なる人物だった
- 4.入社後にメンタルヘルス面で気になる若手社員が最近増えてきた
- 5.次年度につながる振り返りもなく、採用活動自体がマンネリ化している
- 6.リクルーターがフォローをしているが、途中辞退されてしまう
- 7.兼務で採用を担当しており、業務を回すので精一杯になっている
- 8.社会人経験があるだけに、一度の面接だけでは見極めできない
- 9.能力的に申し分のない人材が、職場の風土に馴染めず辞めてしまう
- 10.採用後は配属先任せで、ほとんどフォローができていない










