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6.リクルーターがフォローをしているが、途中辞退されてしまう

フォロー活動の"量"と"質"を見直し、辞退率を改善

途中辞退が多くなる企業側要因のひとつには、採用活動におけるフォローの"量"と"質"の問題が考えられます。"量(頻度)"についてはそれを増やす方向を検討しつつも、"質"は同じフォロー活動をしたとしても人によって受け止め方が全く異なる場合があり、簡単ではありません。

こうしたケースでは、リクルーターとのマッチングを含め、個々の応募者の特徴(性格・価値観など)に応じて対応を変えてみる...というのも効果的です。

図:フォロー活動の「量」と「質」を見直し、辞退率を改善

リクルーターとのマッチングなど、個別対応型フォロー活動を支援する SPI 2

SPI 2では、応募者の情緒タイプ別に、それぞれフィットするコミュニケーション(フォロー活動)のポイントをまとめています。これを応用して応募者と相性の良いリクルーターのマッチングを導くことも可能です。

個の特徴(性格・価値観など)に応じた柔軟なフォロー活動を一貫することにより、途中辞退者を減らしつつ、応募者の動機づけ(志望度強化)を支援します。

【SPI 2タイプ別フォローマニュアル】については、資料請求フォームからお問い合わせください。

SPI 2とは?
採用現場の様々な課題を解決へと導くSPI 2。その3つの特長についてご紹介。
SPI 2が選ばれる理由とは?
SPI 2が特別な存在であることを示す"14の数字"についてご紹介します。

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