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6.リクルーターがフォローをしているが、途中辞退されてしまう
フォロー活動の"量"と"質"を見直し、辞退率を改善
途中辞退が多くなる企業側要因のひとつには、採用活動におけるフォローの"量"と"質"の問題が考えられます。"量(頻度)"についてはそれを増やす方向を検討しつつも、"質"は同じフォロー活動をしたとしても人によって受け止め方が全く異なる場合があり、簡単ではありません。
こうしたケースでは、リクルーターとのマッチングを含め、個々の応募者の特徴(性格・価値観など)に応じて対応を変えてみる...というのも効果的です。

リクルーターとのマッチングなど、個別対応型フォロー活動を支援する SPI 2
SPI 2では、応募者の情緒タイプ別に、それぞれフィットするコミュニケーション(フォロー活動)のポイントをまとめています。これを応用して応募者と相性の良いリクルーターのマッチングを導くことも可能です。
個の特徴(性格・価値観など)に応じた柔軟なフォロー活動を一貫することにより、途中辞退者を減らしつつ、応募者の動機づけ(志望度強化)を支援します。
【SPI 2タイプ別フォローマニュアル】については、資料請求フォームからお問い合わせください。
- SPI 2とは?
- 採用現場の様々な課題を解決へと導くSPI 2。その3つの特長についてご紹介。
- SPI 2が選ばれる理由とは?
- SPI 2が特別な存在であることを示す"14の数字"についてご紹介します。
課題一覧
- 1.会社として求める人物像がぼんやりとしか描けていない
- 2.面接時の質問を工夫して人物理解を深めたいが、何を聞けばよいか分からない
- 3.面接時に抱いた印象とはまったく異なる人物だった
- 4.入社後にメンタルヘルス面で気になる若手社員が最近増えてきた
- 5.次年度につながる振り返りもなく、採用活動自体がマンネリ化している
- 6.リクルーターがフォローをしているが、途中辞退されてしまう
- 7.兼務で採用を担当しており、業務を回すので精一杯になっている
- 8.社会人経験があるだけに、一度の面接だけでは見極めできない
- 9.能力的に申し分のない人材が、職場の風土に馴染めず辞めてしまう
- 10.採用後は配属先任せで、ほとんどフォローができていない










