採用課題 解決ナビ
7.兼務で採用を担当しており、業務を回すので精一杯になっている
長期戦となる採用活動においては、事前準備が重要
貴社では、採用シーズンが始まる前の準備活動にどのくらい力を入れていますか?スムーズな採用活動を展開するには、段階ごとに何をどのように評価して選考を進めていくか、シーズン前に設計をしておくのが理想です。
特に総務部などで人事/採用業務を兼務している企業の場合には、予想外に応募があった場合でも現場に混乱をきたすことがないよう、しっかりとした準備を心がけるべきです。

SPI 2を中心に据えた採用選考プロセスのシステム化で解決
全国7都市のテストセンターを利用してSPI 2を実施すれば、人事担当者は適性検査実施に関する実務負荷から解放され、本来優先されるべき採用の質向上に向けた活動に専念することができるようになります。
更に、適性検査結果をしっかり読み込むことで、多面的かつ的確に人物像をイメージした上で面接に臨むことができ、面接や採用の質を向上させる効果も期待できます。
【テストセンター】については、資料請求フォームからお問い合わせください。
- SPI 2とは?
- 採用現場の様々な課題を解決へと導くSPI 2。その3つの特長についてご紹介。
- SPI 2が選ばれる理由とは?
- SPI 2が特別な存在であることを示す"14の数字"についてご紹介します。
課題一覧
- 1.会社として求める人物像がぼんやりとしか描けていない
- 2.面接時の質問を工夫して人物理解を深めたいが、何を聞けばよいか分からない
- 3.面接時に抱いた印象とはまったく異なる人物だった
- 4.入社後にメンタルヘルス面で気になる若手社員が最近増えてきた
- 5.次年度につながる振り返りもなく、採用活動自体がマンネリ化している
- 6.リクルーターがフォローをしているが、途中辞退されてしまう
- 7.兼務で採用を担当しており、業務を回すので精一杯になっている
- 8.社会人経験があるだけに、一度の面接だけでは見極めできない
- 9.能力的に申し分のない人材が、職場の風土に馴染めず辞めてしまう
- 10.採用後は配属先任せで、ほとんどフォローができていない










