採用課題 解決ナビ
5.次年度につながる振り返りもなく、採用活動自体がマンネリ化している
人事スタッフ育成のためにも、採用活動終了後の振り返りは重要
貴社では例年、採用活動が終了した後の振り返りをきちんと実施していますか?実施はしているが"カタチ"だけで、次年度に向けての改善につながる深い議論もなく、次年度の採用をスタートしてしまっている...というケースが少なくないのではないでしょうか。
しかしこれでは、景気動向などに左右されず、常に質の高い人材採用を継続することは困難です。それどころか、異動や退職などでベテランスタッフがいなくなった途端に採用の質が落ちる...というリスクさえあります。

採用の質向上には、『SPI 2分析レポート』を用いた振り返りが有効
SPI 2では、過去実施分を含め結果データを集計・分析することで、応募者や内定者全体の特徴やその経年変化、全国平均との差異などが確認できる『SPI 2分析レポート』をオプションで提供しています。
「なんとなく良かった...」というような人事担当者の主観だけではなく、標準得点に基づく客観的なデータでその年の採用活動を総括することが可能になります。
【SPI 2分析レポート】については、資料請求フォームからお問い合わせください。
- SPI 2とは?
- 採用現場の様々な課題を解決へと導くSPI 2。その3つの特長についてご紹介。
- SPI 2が選ばれる理由とは?
- SPI 2が特別な存在であることを示す"14の数字"についてご紹介します。
課題一覧
- 1.会社として求める人物像がぼんやりとしか描けていない
- 2.面接時の質問を工夫して人物理解を深めたいが、何を聞けばよいか分からない
- 3.面接時に抱いた印象とはまったく異なる人物だった
- 4.入社後にメンタルヘルス面で気になる若手社員が最近増えてきた
- 5.次年度につながる振り返りもなく、採用活動自体がマンネリ化している
- 6.リクルーターがフォローをしているが、途中辞退されてしまう
- 7.兼務で採用を担当しており、業務を回すので精一杯になっている
- 8.社会人経験があるだけに、一度の面接だけでは見極めできない
- 9.能力的に申し分のない人材が、職場の風土に馴染めず辞めてしまう
- 10.採用後は配属先任せで、ほとんどフォローができていない










