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3.面接時に抱いた印象とはまったく異なる人物だった
面接だけではなく、適性検査による客観情報などと組み合わせて採否の判断を
貴社では、採否の判断を面接担当者の主観に委ねていませんか?面接では、応募者が自分を少しでも良くみせようと"演出"したり、一方、面接担当者においては、自分と似た人物を高く評価する傾向が見られ、多くの場合、これらが印象のギャップをもたらす要因となっています。
採否の判断にあたっては、面接時の印象という主観情報だけではなく、適性検査結果などの客観情報と併せて評価することが重要です。

選考材料となる情報はもちろん、入社後の適切な教育に資する情報も提供
SPI 2報告書には、得点プロフィールから人物の特徴を記述した『性格面の特徴』が記載してあります。コメントを読めば、応募者の方がどのような特徴をもった人物であるか概要を捉えることができるようになっています。全体的な人物像の概要を記述した「基本的な特徴」のほか、どのような仕事の場面で能力を発揮しやすいか(「仕事面の特徴」)や、今後に向けての留意点(「啓発ポイント」)などもまとめられており、配属先の上司の方にも共有することで、入社後の適切な教育・指導の参考情報として活用していただくことも可能です。
【SPI 2報告書見本】については、資料請求フォームからお問い合わせください。
- SPI 2とは?
- 採用現場の様々な課題を解決へと導くSPI 2。その3つの特長についてご紹介。
- SPI 2が選ばれる理由とは?
- SPI 2が特別な存在であることを示す"14の数字"についてご紹介します。
課題一覧
- 1.会社として求める人物像がぼんやりとしか描けていない
- 2.面接時の質問を工夫して人物理解を深めたいが、何を聞けばよいか分からない
- 3.面接時に抱いた印象とはまったく異なる人物だった
- 4.入社後にメンタルヘルス面で気になる若手社員が最近増えてきた
- 5.次年度につながる振り返りもなく、採用活動自体がマンネリ化している
- 6.リクルーターがフォローをしているが、途中辞退されてしまう
- 7.兼務で採用を担当しており、業務を回すので精一杯になっている
- 8.社会人経験があるだけに、一度の面接だけでは見極めできない
- 9.能力的に申し分のない人材が、職場の風土に馴染めず辞めてしまう
- 10.採用後は配属先任せで、ほとんどフォローができていない










