トレーニング&コンサルティング
採用コンサルティング
『個を生かす採用』の実現に向けて科学的なアプローチを活用しながら、企業ならびに学生にとって望ましい採用活動を実現するための支援、商品・サービスの提供を行います。
コンサルティング(サービス)の特徴
採用活動を成功させるためには、勘と経験に頼ったものでなく科学的なアプローチに基づいたものにすることが重要です。
採用コンサルティングでは「採用場面での人物理解の支援、適応度の予測、公平感・納得感の確保の役割を果たす総合検査の活用」「企業の強み・魅力を言語化するための情報収集と分析集約」、「構造的で多面的な人材要件の分析抽出」、「人材要件を基軸とした採用フローの設計」「採用総括や内定・辞退者調査による検証と次期採用戦略への反映」を実現するために以下のような商品・サービスを提供します。
- 総合検査SPI 2
- 人材要件明確化サービス
- 総合DNA調査
- 選考フロー設計
(選考フロー全体、面接・面談、グループディスカッション、内定フォローほか) - 採用総括
(SPI 2分析、内定・辞退者調査、社内協力者調査ほか)

プロセス
採用コンサルティングのプロセスイメージは以下の通りです。
採用活動に関わる全員が「一枚岩」となって活動していくために、人材要件と自社の魅力・強みを統合して、
「仕組み」・「支援ツール」づくりと、「面接やフォローの実践力」強化を行っていきます。

この商品・サービスの事例
某サービス企業E社
- 課題:欲しい人材が採用できない
- 組織が必要とする人材は、組織を取り巻く時代背景や環境によって変わっていきます。
事業戦略が変われば、当然人材採用戦略も変わります。しかし、それは口で言うほど簡単ではありません。
過去の成功を超えて、さらに大きな未来を創るために。大胆な人材採用改革に取り組んでいるE社の事例を紹介します。
某住宅仲介業M社
- 課題:新人・若手が定着しない
- 採用した人材が力を発揮する前に辞めてしまうという状態を断ち切らない限り、たとえ厳しい人材採用難の状況を乗り越えて多くの人材を採用し続けたとしても、真の意味での「事業の成長戦略にあわせた人材確保」は実現できません。
その課題に対して、「職場全体で新人・若手を育成する」という形で取り組んでいるM社の事例を紹介します。
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