総合検査SPI 2シリーズ
総合検査SPI 2
企業人としての資質を高い技術に基づき測定することで、将来の成功度や未経験の職務への適応度を予測できます。
| 商品名 | 総合検査SPI 2 |
|---|---|
| 測定領域 | コンピテンシーのもとになる基本的な資質を測定します。 |
| 実施対象 | 大学院・大学・短大・高校卒業見込みの就職希望者、一般企業人 |
| 実施時間 |
|
| 実施料金 | 5,000円 ※ペーパーテスティング方式での総合検査の標準料金となります ※性格検査のみ実施の場合は4,000円(最初の1名は5,000円) ※31名以上大量割引有 ※上記料金は税抜表記 ※テストセンター方式、インハウスCBT方式、WEBテスティング方式については料金体系が異なります |
| 実施形態 | ペーパーテスティング方式・テストセンター方式・インハウスCBT方式・WEBテスティング方式 |
| 対応テーマ | 新卒・中途の適材採用 |
活用場面
- 採用選考時の面接における人物理解の参考資料として
- 採用選考における選抜の基準として
- 配置・配属における参考資料として
- マネジメントや研修場面での自己理解・相互理解ツールとして
活用メリット
- 面接の際に客観的データであるSPI 2の結果を見ることで、より人物を深く理解するための参考資料として活用できます。
- 妥当性の確認されているSPI 2の情報を利用して選抜基準を設定することで、より精度の高い効果的な選考を行うことが可能になります。
- 配置・配属を決める際に、面接などに加えてSPI 2で得られた個人の特徴を把握することで、より効果的なマッチングを行うことが可能になります。
- 「本人フィードバック報告書」を本人に返却することで、自らの性格特徴をより鮮明に理解できるようになり、相互理解の促進にもつながります。
特長
- 面接場面での活用に適した報告書の提供
- 採用プロセスや採用課題に合わせて選択できる多様な実施形態
- 豊富なデータに基づき、世間一般水準との比較が可能
- 高い技術に基づいた確かな品質
種類
総合検査SPI 2には下表の10種類があり、検査対象や実施形態によって自社に最適なアセスメントをお選びいただけます。
※ 実施形態によってはお選びいただけないアセスメントもございます)


- 弊社が運営する外部会場に応募者自ら予約を行い、適性検査を受検することができるサービスです。

- 貴社内のパソコンで応募者が適性検査を受検し、即時に結果を報告することができるサービスです。

- 応募者が自宅などのパソコンで適性検査を受検することができるサービスです。

- 問題冊子&マークシート方式による適性検査のサービスです。
オプションサービス
充実したサービス&サポート体制で、人材要件の明確化から採用活動の総括まで、SPI 2のトータルな活用が可能です。
- 各種サポートツール
- 面接質問例や評価の視点が掲載された解説書、報告書の読み方を学習できるCD-ROMなど、SPI 2を使った採用活動を支援するさまざまなサポートツールをご用意しております。
- SPI 2要件明確化サーベイ
- SPI 2要件明確化サーベイを実施することによってSPI 2のフレームで人材の要件を明確化することが可能になります。
- 本人フィードバック報告書
- 本人フィードバック報告書「あなたの性格プロフィール」を返却することで受検者本人の自己理解を促進することができます。内容の理解や結果の解釈をサポートするための手引きやビデオもご用意しております。
- データの集計・分析
- SPI 2のデータを集計・分析をすることで、応募者や内定者全体の特徴を見たり、その経年変化を捉えるといったような観点からの採用活動の総括が可能になります。
- 外国語報告書作成サービス
- SPI 2-Uのみ、個人報告書の外国語報告書作成が可能です。
英語、中国語(簡体字、繁体字)に対応しています。
※テストセンター方式、インハウスCBT方式・WEBテスティング方式については料金体系が異なります。
詳細はこちらからご確認ください。
この商品・サービスの事例
某サービス企業E社
- 課題:欲しい人材が採用できない
- 組織が必要とする人材は、組織を取り巻く時代背景や環境によって変わっていきます。
事業戦略が変われば、当然人材採用戦略も変わります。しかし、それは口で言うほど簡単ではありません。
過去の成功を超えて、さらに大きな未来を創るために。大胆な人材採用改革に取り組んでいるE社の事例を紹介します。
- 総合検査SPI 2










