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コラム-採用

2007年10月「個を生かす採用」と適性検査

深い人物理解を可能にするSPI 3の品質 ~その2~

良い適性検査の条件(1)-標準性-

総合検査SPI 3は、40年以上の歴史の中で蓄積された膨大な受検者データ・研究結果を基に、高いレベルでの標準性を確保しています。

※「標準性」:一般企業人・大学生など、基準とする母集団内での位置を正確にあらわせる程度

グラフ:標準性が高いレベルで確保されている適性検査(SPI 3)

良い適性検査の条件(2)-信頼性-

総合検査SPI 3の各尺度は、高い水準での信頼性(信頼性係数0.80~0.91)を確保しています。

※適性検査を採用選考場面で利用される場合は、その信頼性係数が0.70~0.80以上であることが必要とされています

※「信頼性」:複数回受検しても同様の結果が得られるかなど、測定の精度・安定性

グラフ:信頼性計数の適性検査のグラフ

グラフ:テストを構成する項目数の倍数

良い適性検査の条件(3)-妥当性-

総合検査SPI 3の結果と入社後の職務行動評価との間には、高い相関関係が確認されています。

※「妥当性」:職務・職場への適応性や将来の成功度を予測できる程度

グラフ:妥当性の高い適性検査(SPI 3)

グラフ:妥当性検証(A 多くの人と接する仕事の場合)

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